たこ焼きパーティー

先日、キネシ仲間の響木リサさんhttps://ameblo.jp/marissa-k64/、長澤紀子さんhttps://ameblo.jp/lkrootと、たこ焼きパーティーをしました。


もっぱら話したことは、自分がどういうセッションをしていきたいか、どういうセッションを自然と得意とするのかを、これまで自分にどんなクライアントさんが来てどういうセッションをしたのか、の観点から発見していくものでした。


楽しかった。


リサさんは、おもしろくて、でも、とてもとてもかわいらしい女性。

知り合って何度か話していくうちに、この人、とてもかわいらしい人じゃないかしらと思っていたけれど、会うほどに、やっぱりそうだと感じる。


紀子さんは、太陽みたいに明るい女性。そこにいるだけで、ぱあっと場も人も元気になって未来を見つめ出すような、そんな空気が漂う。


そのお二人と、たこ焼きを焼きながら食べながら話をして、食べたあとは、やっぱりセッションをし合うと、この数日、どんどん、自分の深くにただ潜って行っている。


リサさんと話しながら、「感謝って、受け入れないとできないよね」という言葉が出た。なんとなく、プレゼントをもらうシーンをイメージしながらだった。

そして今日ふと、感謝は、相手をねぎらうのでもなく、自分が謙虚になるのでもなく、ただ受け取った、というしるしなのだと思った。

そして、信じることは、自分にとってうまくいくということを願ったり、確信したり、誓うことではなく、わからないことをよしとする姿勢なのだと思った。


私は、7年前に大阪の樋口先生のところでクライアントとしてキネシオロジーと出会い、いつのまにか自分もキネシをする側にもなったけれど、永遠にクライアントだと思うし、そうありたいと思う。

私にとってクライアントとは、学ぶ人、という意味に感じる。


そんなことを考えながら、私がみるキネシオロジーについての考えが、少しずつ明るくなってゆくようだった。

友とのおしゃべりっていいなあ、と思う。

ありがとう。


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