よっちゃん先生その2

ユカリさんのよっちゃん記事をリブログしていたら

私も昨年の10月、ブログによっちゃんとの思い出を書いていたことを思い出しました。


関西から横浜にお引越しする直前で

よっちゃんとのキネシ楽しかったな~と振り返りながら書いたものです。


まさか、私がそのよっちゃんを、半年後に横浜に呼ぶことになるなんて

そのときは思ってもみなかった(笑)


↓10月の記事 ご紹介します↓

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<関西でのキネシオロジ― ~よっちゃん編~>

関西でのキネシオロジーに思いをめぐらせていたら

よっちゃんとの思い出も、むくむくしてきました。


よっちゃんこと森野良典先生は、神戸のキネシオロジストです。

大阪の練習会で、初めてお会いしました。


当時、今よりもっとオフが多くて反応も山ほどした私は

よっちゃんのセッションに怒って文句を言ったこともあったし

たくさん、キネシをし合ったし

たくさん、キネシオロジーというものについて、ひとの心のしくみについて、語り合った。


キネシの同志、です。


プログラマーでもあって

英語もネパール語も韓国語も話せて

お坊さんの経験もあり、仏教に造詣が深くて

ブレインジムも扱う

天才です。


よっちゃんのiPadには、経絡から感情から煩悩、アロマまでが見事に整理されていて

その四次元ポケットiPad を使ってささっとセッションしてくれたり


プチ仏教講座で、阿頼耶識と末那識について、アラヤさんはメモ魔 でマナちゃんはね、と分かりやすく説明してくれる。


本間先生とのお茶会のあと、私が激しくオフって、

「よっちゃん…カフェキネシしてもらっていい?」と言ったら

「言うと思った(笑)」って、すでに得たりだったし


帰りに阪急電車の中で、

「私無し、システム有り」の名言をくれたり

キネシオロジーを説明すること、について語り合ったり

キネシオロジーがなかったら何ができるか?という現実的な問いかけもくれた。


話していると、キネシオロジーがより楽しくなる。ワクワクする。深まる。


とってもグルメで

プチ仏教講座のときはトルコライス

カフェでカフェキネシのときはバームクーヘン

帰りは、カレーやモモ(ネパール風餃子)、サモサ。

よっちゃんが、いきなり店員さんとネパール語で話し出して

私は、ネパール風漬け物(辛い)を吹き出しそうになった。


そんな愉快なよっちゃんは

「キネシオロジーは、あくまで、その人自身の力で回復していくものだ。だから、”あなたのおかげで良くなりました”と言われるようじゃ、キネシオロジストとしてまだまだなんだ」と言っていた。


よっちゃんのセッションは、その人の能力を引き出して、その人を開花させる。


よっちゃんとは

またビリヤニでも食べながら、語り合いたいものです。

大福庵 daifukuan

横浜キネシオロジーセッション・講座

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